京都府立医科大学 京都府立医科大学 外科学教室 心臓血管・小児心臓血管外科学部門
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■2012年 論文、著書等

VI 学会発表

A 国際学会

特別講演、教育講演など

シンポジウム、ワークショップ、パネルディスカッションなど

  • 1) Yaku H,Okamoto H.<chairpersons>
    Featured Research Session 23(HF):Heart Failure 3.
    The 76th Annual Scientific Meeting of the Japanese Circulation Society.
    2012 March 16-18;Fukuoka.
  • 2)  Yamagishi M.
    Right Ventricular Outflow Reconstruction Using Fan-shaped Gore-tex Valve and Gore-tex Patch/Coduit with Bulging Sinus.
    Featured Symposium:Surgical Issue.
    The 4th Congress of Asia-Pacific Pediatric Cardiac Society.
    2012April 4-7;Taipei Taiwan.
  • 3)  Maeda Y.
    Mid-term Results of Pulmonary Autograft Morphology and Function after Ross Procedure.
    Poster Session 1.
    The 4th Congress of Asia-Pacific Pediatric Cardiac Society.
    2012 April 4-7;Taipei Taiwan.
  • 4) Yashima M.
    Long-term Result of Bay Window Technique for the Arterial Switch Operation of the Transposition of the Great Arteries.
    Poster Session 1.
    The 4th Congress of Asia-Pacific Pediatric Cardiac Society.
    2012 il 4-7;Taipei Taiwan.
  • 5) Yaku H.<Moderator>
    Case1:Parasternal(OR1).
    The First Far Eastern Symposium on Minimally Invasive Surgery.
    2012 December 22; Taipei Taiwan.

一般講演(ポスター発表を含む)

  • 1) Yamanami M,Watanabe T,Kanda K,Ishibashi-Ueda H,Yaku H,Nakayama Y.
    By Rapid Arterialization,Completely Autologous Vascular Grafts Without Synthetic Support Materials “Biotubes”Showed No Degenerative Changes Under Systemic Blood Pressure.
    Vascular Surgery:V9 Abstracts.
    The 61st escvs 2012.
    2012 April 25-28;Dubrovnik,Croatia.
  • 2) Yaku H.
    Mitral valve plasty for ischemic mitral regurgitation:feasibility and limitation.
    Session II:Interventional therapies in valvular heart disease.
    7th International Joint Meeting:Meet the Experts.China,Japan,Germany.
    2012 May 23-25;Hamburg,Germany.
  • 3) Nakayama Y,Tujinaka T,Watanabe T,Yamanami M,Kanda K,Yaku H.
    Completely autologous biotube vascular grafts:eosin Y significantly promoted in vivo formation of functional biotubes in a short term.
    Morning Posters:Vascular Biology I.
    European Society of Cardiology(ESC) Congress 2012.
    2012 Aug 25-29;Munich,Germany.
  • 4) Yamanami M,Watanabe T,Kanda K,Ishibashi-Ueda H,Yaku H,Nakayama Y.
    Development of Autologous Tissue Small Caliber Vascular Grafts(BIOTUBEs).
    Frontiers in Basic Science:Moderated Posters.
    European Society of Cardiology(ESC) Congress 2012.
    2012 Aug 25-29;Munich,Germany.

B 国内学会

特別講演、教育講演など

  • 1) 夜久 均.<コメンテータ>
    高齢者の心臓手術と周術期管理.
    循環 特別演題.

    日本麻酔科学会 第59回学術集会.
    2012年6月7−9日;神戸.

  • 2) 夜久 均.
    虚血性僧帽弁閉鎖不全に対する外科治療:乳頭筋吊り上げの臨床的効果.
    教育講演6:冠動脈.

    第55回関西胸部外科学会学術集会.
    2012年6月21日‐22日;大阪.

シンポジウム、ビデオシンポジウム、ワークショップ、パネルディスカッション、VTRシンポジウムなど

  • 1) 夜久 均.<座長>
    虚血性心疾患.

    第26回心臓血管外科ウィンターセミナー.
    2012年1月18日;山形.

  • 2) 大川和成、岡 克彦、坂井 修、神田圭一、渡辺太治、山南将志、土肥正浩、土井 潔、夜久 均.
    大血管3(胸部ステントA).

    第26回心臓血管外科ウィンターセミナー.
    2012年1月18日;山形.

  • 3) 木村裕人、山南将志、土井 潔、大川和成、渡辺太治、土肥正浩、森反俊幸、夜久 均.
    開心術施行時からのhANP投与が著効した非透析高度腎機能低下患者の1例.
    周術期・合併症・その他2.

    第26回心臓血管外科ウィンターセミナー.
    2012年1月18日;山形.

  • 4) 夜久 均.<司会>
    Heart Failure 3:Featured Research Session 23.

    第76回日本循環器学会学術集会.
    2012年3月16-18日;福岡.

  • 5) 夜久 均.
    Presentation 2.
    Case Study 1: Recurrence of Ischemic MR.

    Heart Valve Conference 2012.
    2012年3月31日;東京.

  • 6) 夜久 均、土井 潔、大川和成、土肥正浩、渡辺太治、山南将志、山崎祥子.
    虚血性僧帽弁逆流に対する外科治療:理論と実際.
    ビデオワークショップ(1):機能的僧帽弁逆流に対する術式の工夫.

    第112回日本外科学会定期学術集会.
    2012年4月12-14日;千葉.

  • 7) 山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、谷口智史、佐々木裕二、神崎智仁、池本公紀、夜久 均.
    機能的単心室症の治療戦略と中期遠隔成績.
    パネルディスカッション(7):遠隔成績を考慮した機能的単心室症の治療戦略.

    第112回日本外科学会定期学術集会.
    2012年4月12-14日;千葉.

  • 8) 神田圭一、渡辺太治、山南将志、坂井 修、高見沢計一、植田初江、夜久 均、中山泰秀.
    自家結合組織のみからなり宿主体内で簡便に形成される、小口径代用血管バイオチューブの開発.
    シンポジウム(2):外科領域における先端技術・治療の開発.

    第112回日本外科学会定期学術集会.
    2012年4月12-14日;千葉.

  • 9) 夜久 均.<座長>
    シンポジウム1:off-pump CABGとon-pump CABGにおける完全血行再建率と遠隔成績(graft material別、吻合部位別グラフト開存率の比較検討)

    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.

  • 10) 夜久 均.<座長>
    招請講演1:Current State of the Anastomotic Devices for Construction of Proximal Anastomoses in Coronary Artery Bypass Grafting.

    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.

  • 11) 山岸正明.<座長>
    パネルディスカッション5:ファロー四微における手術適応の変遷と現状.(手術時期および術式)

    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.

  • 12) 神田圭一<指定討論者>
    優秀演題.

    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.

  • 13) 坂井 修、岡 克彦、神田圭一、渡辺太治、山南将志、土肥正浩、池本公紀、大川和成、土井 潔、夜久 均.
    ステントグラフト治療におけるアプローチ損傷対策.
    ビデオシンポジウム 3 ステントグラフト治療のトラブルシューティング.

    第40回日本血管外科学会学術総会.
    2012年5月23-25日;長野.

  • 14) 神田圭一.
    患者の体内で自家移植用臓器を作製し、移植後急速な再生組織構築を誘導する『生体内組織形成技術』の開発.
    シンポジウム1 体内誘導型再生治療〜組織修復のメカニズムは再生医療に貢献するか?〜

    第11回日本再生医療学会総会.
    2012年6月12日‐14日;横浜.

  • 15) 夜久 均.<座長>
    ランチョンセミナー 12:三尖弁形成術を考える―適応・手技・リングの選択―.

    第55回関西胸部外科学会学術集会.
    2012年6月21日‐22日;大阪.

  • 16) 土井 潔.<座長>
    ミニ口演:心臓・その他2.

    第55回関西胸部外科学会学術集会.
    2012年6月21日‐22日;大阪.

  • 17) 岡 克彦.<座長>
    一般演題:大血管1.

    第11回日本再生医療学会総会.
    2012年6月12日‐14日;横浜.

  • 18) 山岸正明.<座長>
    パネルディスカッションD:LVOTOをともなうTGA,DORVの治療戦略.

    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.

  • 19) 山岸正明.<インストラクター> その他?
    外科医向け:基本手技とピットフォール(VSD閉鎖、弁形成、冠動脈移植、autograft切除など)
    若手医師・看護師・臨床工学技士のためのWET LAB.

    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.

  • 20) 山岸正明.
    左室流出路狭窄を伴うTGA,DORVに対する外科治療:Half-turned truncal switch手術の有用性.
    パネルディスカッションD:「LVOTOを伴うTGA,DORVの治療戦略」.

    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.

  • 21) 八島正文、山岸正明、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、谷口智史、神崎智仁、池本公紀、
    夜久 均、濱岡建城.
    PA,VSD,MAPCAの治療戦略と遠隔成績.
    パネルディスカッション@:PA,VSD,MAPCAの治療戦略と遠隔成績.

    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.

  • 22) 宮崎隆子、山岸正明、前田吉宣、谷口智史、佐々木裕二、八島正文、山本裕介、角 秀秋.
    右室流出路再建術:bulging sinus付きePTFE conduitとfan-shaped ePTFE valveの臨床成績.
    ワークショップC:「右室流出路再建の治療戦略」.

    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.

  • 23) 神崎智仁、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、谷口智史、池本公紀、
    濱岡建城、夜久 均.
    先天性心疾患周術期管理におけるタダラフィルの治療効果:シルデナフィルとの比較.
    ワークショップC:右室流出路再建の治療戦略.

    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.

  • 24) 夜久 均.<座長>
    Video Symposium 1:機能的僧帽弁閉鎖不全症の治療戦略.

    第17回日本冠動脈外科学会学術大会.
    2012年7月12日‐13日;東京.

  • 25) 夜久 均.<座長>
    心筋虚血とTEE.
    TTEセミナー 1.

    日本心臓血管麻酔学会第17回学術大会.
    2012年9月15日-16日;仙台.

  • 26) 夜久 均.
    心臓血管外科手術における術中心筋虚血評価の重要性.
    心筋虚血とTEE.
    TTEセミナー 1.

    日本心臓血管麻酔学会第17回学術大会.
    2012年9月15日-16日;仙台.

  • 27) 夜久 均、本村 昇、宮田裕章、木眞一.
    冠動脈バイパス術後の再冠動脈バイパス術の成績:日本心臓血管外科データベースに基づく解析.
    パネルディスカッション2:冠動脈バイパス術後の再血行再建の現状と対策.

    第53回日本脈管学会総会.
    2012年10月11日-13日;東京.

  • 28) 坂井 修、岡 克彦、神田圭一、渡辺太治、山本経尚、川尻英長、松代卓也、大平 卓、土肥正浩、
    大川和成、土井 潔、夜久 均.
    EVARにおける脚閉塞予防策.
    シンポジウム3:大動脈ステントグラフトの合併症とその対策.

    第53回日本脈管学会総会.
    2012年10月11日-13日;東京.

  • 29) 岡 克彦、坂井 修、神田圭一、大川和成、渡辺太治、土肥正浩、川尻英長、大平 卓、松代卓也、
    土井 潔、夜久 均.
    大動脈解離に対するステントグラフト内挿術.
    シンポジウム(成人心臓2):B型解離のstrategy−いつ、どのような治療が介存すべきか。急性期、亜急性期、慢性期、そしてopen surgeryか?TEVARか?.

    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.

  • 30) 八島正文、山岸正明、宮崎隆子、前田吉宣、谷口智史、神崎智仁、藤田周平、夜久 均.
    肺高血圧を合併しBiventricular repairを目指すborderline症例に対する治療戦略.
    ワークショップ(先天性):肺高血圧を合併する先天性心疾患に対する治療戦略−単心室、border line症例を含めて−.

    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.

  • 31) 前田吉宣、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、谷口智史、神崎智仁、藤田周平、夜久 均.
    肺高血圧を伴う機能的単身室症に対する治療戦略.
    ワークショップ(先天性):肺高血圧を合併する先天性心疾患に対する治療戦略−単心室、border line症例を含めて−.

    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.

  • 32) 夜久 均.<Chair>
    Session 2 :パネルディスカッション:循環器病治療における理想的なハートチームとは.

    CCT 2012 Surgical.
    2012年11月3日-4日;神戸.

  • 33) 土井 潔.<Panelists>
    Session 1 :心不全の治療:ハートチームカンファレンス.

    CCT 2012 Surgical.
    2012年11月3日-4日;神戸.

  • 34) 坂井 修、岡 克彦、神田圭一、渡辺太治、山本経尚、土肥正浩、川尻英長、大平 卓、松代卓也、
    大川和成、土井 潔、夜久 均.
    弓部大動脈瘤におけるFenestrated stent graftの限界.
    シンポジウム4:弓部大動脈瘤に対するステント治療(どこまで可能か).

    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.

  • 35)  五條理志、竹原有史、小形岳寛、夜久 均、松原弘明.
    心筋幹細胞移植による心筋再生:人工心臓との協調.
    シンポジウム6(特別シンポジウム):人工心臓と再生医療.

    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.

  • 36)  夜久 均.
    冠動脈外科の現状と展望:虚血性心筋症へのアプローチ.
    シンポジウム6:冠動脈外科の現状と展望.

    第74回日本臨床外科学会総会.
    2012年11月29日-12月1日;東京.

  • 37)  夜久 均.
    『日本発ステントレス僧帽弁<NORMO弁』の理論と実際』.
    シンポジウム『Advanced Heart & Vascular Surgeryの展望』.

    第15回日本Advanced Heart & Vascular Surgery / OPCAB研究会 アカデミック学術集会.
    2012年12月13日;東京.

  • 38)  夜久 均.
    OPCABを自分のものに.
    Meet the Expert 5:OPCAB Surgeonへの道程.

    第26回日本冠疾患学会学術集会.

ビデオ(クリニカル ライブビデオを含む)

  • 1) 夜久 均.<Chair>
    Live Demonstration :名古屋ハートセンター VIDEO LIVE.
    CCT 2012 Surgical.
    2012年11月3日-4日;神戸.
  • 2) 夜久 均.<Chair>
    Video Live Demonstration 2 :僧帽弁形成術.
    CCT 2012 Surgical.
    2012年11月3日-4日;神戸.

一般講演(ポスター発表を含む)

  • 1) 山南将志、岡 克彦、坂井 修、神田圭一、大川和成、渡辺太治、土肥正浩、土井 潔、夜久 均.
    陰茎癌術後鼠径部再発による大腿動脈出血に対し、Excluder legを留置し止血した1例.
    セッションE:末梢血管・デバイス.
    第26回日本血管外科学会近畿地方会.
    2012年3月3日;大阪.
  • 2) 合志桂太郎、木谷公紀、森本和樹、高橋章之、岡 克彦.
    臓器虚血を伴ったStanford B型大動脈解離の急性期にTEVARを施行した1例.
    セッションC:胸部ステント ハイブリッド.
    第26回日本血管外科学会近畿地方会.
    2012年3月3日;大阪.
  • 3) 山岸正明.<座長>
    第6セッション.
    第26回日本小児循環器学会 近畿・中四国地方会.
    2012年3月4日;大阪.
  • 4) 神崎智仁、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、谷口智史、池本公紀、
    濱岡健城、夜久 均.
    完全大血管転位症II型・肺動脈二尖弁に対し乳児早期にHalf-turned truncal switch operationを施行した1例.
    第7セッション.
    第26回日本小児循環器学会 近畿・中四国地方会.
    2012年3月4日;大阪.
  • 5) 佐々木裕二、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、谷口智史、神崎智仁、池本公紀.
    MAPCA,DORV+PAに対する一期的肺動脈統合化手術に先行し、片側MAPCA banding を施行した1例.
    第8セッション.
    第26回日本小児循環器学会 近畿・中四国地方会.
    2012年3月4日;大阪.
  • 6) 池本公紀、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、谷口智史、神崎智仁、
    濱岡健城、夜久 均.
    ホモグラフトを用いた大動脈形成術後の再狭窄に対し、人工血管を用いて再置換術を施行したい一例.
    第8セッション.
    第26回日本小児循環器学会 近畿・中四国地方会.
    2012年3月4日;大阪.
  • 7)  谷口智史、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、神崎智仁、池本公紀.
    非典型的な共通肺静脈走行により右肺動脈低形成を生じたTAPVR,SA,SRV,valvular PSの1例.
    第8セッション.
    第26回日本小児循環器学会 近畿・中四国地方会.
    2012年3月4日;大阪.
  • 8)  土井 潔、山野哲弘、大川和成、渡辺太治、山南将志、土肥正浩、夜久 均.
    会長要望演題12-3:3D経食道エコーで計測した術前僧帽弁輪周囲長と人工弁輪の関係:適切なサイズとは?
    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.
  • 9) 八島正文、山岸正明、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、谷口智史、神崎智仁、池本公紀、夜久 均.
    ハイブリッドポスター 17:心房内臓錯位症候群を伴った単心室症の外科治療成績.
    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.
  • 10) 大川和成、岡 克彦、神田圭一、坂井 修、渡辺太治、山南将志、土肥正浩、池本公紀、
    土井 潔、夜久 均.
    ハイブリッドポスター 25:胸部弓部大動脈瘤に対するDebranch 併用ステントグラフト内挿術の治療成績.
    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.
  • 11) 前田吉宣、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、佐々木裕二、谷口智史、神崎智仁、池本公紀、夜久 均.
    段階的フォンタン手術後の中期遠隔期成績.
    会長要望演題 2:Fontan術後の遠隔期における諸問題.
    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.
  • 12) 土肥正浩、山南将志、渡辺太治、大川和成、土井 潔、夜久 均.
    器質性僧帽弁逆流症に対する僧帽弁形成術の長期遠隔成績―当院における10年の検討―
    . 一般口演24:弁膜症 5.
    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.
  • 13) 山南将志、武輪能明、岸本祐一郎、荒川 衛、住倉博仁、大沼健太郎、松井悠一、渡辺太治、
    神田圭一、夜久 均、 田地川 勉、大場謙吉、妙中義之、巽 英介、中山泰秀.
    生体内組織形成技術で作成した心臓弁付Conduet(BIOVALVE)の大動脈系自家移植実験.
    一般口演8 :実験.
    第42回日本心臓血管外科学会学術総会.
    2012年4月18-20日;秋田.
  • 14) 山本経尚、原田義規、南川丈夫、山岡禎久、夜久 均、高松哲郎.
    表面増強ラマン散乱(SERS)による心筋組織イメージングの試み.
    一般示説 :循環器4.
    第101回日本病理学会総会.
    2012年4月26-28日;東京.
  • 15) 山本経尚、原田義規、南川丈夫、山岡禎久、夜久 均、高松哲郎.
    ラマン散乱分光を用いたヒト心筋組織イメージング.
    一般口演 :循環器1.
    第101回日本病理学会総会.
    2012年4月26-28日;東京.
  • 16) 岡 克彦、坂井 修、神田圭一、大川和成、渡辺太治、山南将志、土肥正浩、土井 潔、夜久 均.
    大動脈解離に対するステントグラフト治療.
    一般演題(口演)36 大動脈解離 3.
    第40回日本血管外科学会学術総会.
    2012年5月23-25日;長野.
  • 17) 岡 克彦.<座長>
    ポスターセッション 28 EVAR 3.
    一般演題(口演)36 大動脈解離 3.
    第40回日本血管外科学会学術総会.
    2012年5月23-25日;長野.
  • 18) 神田圭一.<座長>
    一般演題(口演)17 心臓(1).
    第11回日本再生医療学会総会.
    2012年6月12日‐14日;横浜.
  • 19) 渡辺太治、辻中貴大、山南将志、神田圭一、夜久 均、中山泰秀.
    バイオチューブ短期作成のための工夫.
    一般演題(ポスター)組織工学(3).
    第11回日本再生医療学会総会.
    2012年6月12日‐14日;横浜.
  • 20) 山南将志、渡辺太治、神田圭一、夜久 均、上地正実、武輪能明、巽 英介、中山泰秀.
    生体内組織形成技術による循環器系再生医療デバイスの開発.
    一般演題(口演)18 心臓(2).
      第11回日本再生医療学会総会.
    2012年6月12日‐14日;横浜.
  • 21) 坂井 修、岡 克彦、神田圭一、渡辺太治、山南将志、土肥正浩、大川和成、土井 潔、夜久 均.
    当院における80歳以上の高齢者胸部大動脈瘤手術の検討.
    一般演題:大血管 5.
    第55回関西胸部外科学会学術集会.
    2012年6月21日‐22日;大阪.
  • 22) 土肥正浩、山南将志、渡辺太治、大川和成、土井 潔、夜久 均.
    Old LITA graftを再利用したRedoCABGの1例.
    一般演題:冠動脈.
    第55回関西胸部外科学会学術集会.
    2012年6月21日‐22日;大阪.
  • 23) 神崎智仁、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、谷口智史、池本公紀、夜久 均.
    完全大血管転位症II型・肺動脈2尖弁に対し、乳児期早期にHalf-tuned truncal switch opeation の施行し得た1例.
    一般演題:先天性4.
    第55回関西胸部外科学会学術集会.
    2012年6月21日‐22日;大阪.
  • 24) 八島正文、山岸正明、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、谷口智史、神崎智仁、池本公紀、
    夜久 均、濱岡建城.
    手術困難と判断された肺内肺動脈高度低形成を伴った肺動脈閉鎖、心室中隔欠損に対する段階的Unifocalization.
    ポスターセッション:外科治療B.
    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.
  • 25) 前田吉宣、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、佐々木裕二、谷口智史、神崎智仁、池本公紀、
    濱岡建城、夜久 均.
    Ross手術後PA autograftの遠隔期形態および機能.
    一般口演:外科治療遠隔成績.
    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.
  • 26) 谷口智史、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、神崎智仁、池本公紀、
    濱岡建城、夜久 均.
    当院における多臓器疾患合併のある先天性心疾患手術の治療の現状.
    ポスターセッション:外科治療C.
    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.
  • 27) 佐々木裕二、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、神崎智仁、池本公紀、濱岡建城、
    夜久 均.
    純型肺動脈閉鎖症の治療戦略:二心室修復or一心室修復?
    ポスターセッション:外科治療遠隔成績A.
    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.
  • 28) 池本公紀、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、佐々木裕二、谷口智史、神崎智仁、
    濱岡建城、夜久 均.
    大動脈弁輪拡張症を呈したLoeys-Dietz症候群の小児症例に対してDavid手術を施行した一例.
    ポスターセッション:染色体異常・遺伝子異常A.
    第48回日本小児循環器学会総会・学術集会.
    2012年7月5日‐7日;京都.
  • 29)  坂井 修、岡 克彦、神田圭一、渡辺太治、土肥正浩、山本経尚、川尻英長、大平 卓、
    松代卓也、大川和成、土井 潔、夜久 均.
    EVARにおける脚閉塞予防のためのmetallic stent使用.
    一般演題4 大血管2.
    第18回日本血管内治療学会総会.
    2012年7月20日‐21日;東京.
  • 30) ○船山麻理菜、水野壮司、松井悠一、田地川勉、大場謙吉、山南将志、渡辺太治、神田圭一、
    夜久 均、中山康秀、上池正実.
    生体内組織形成術による自己組織ステントバルブの開発:ビーグル肺動脈への移植.
    HS.臨床分科会(小動物).
    第154回日本獣医学会学術総会.
    2012年9月14日‐16日;岩手.
  • 31) 川尻英長、岡 克彦、坂井 修、神田圭一、松代卓也、大平 卓、土肥正浩、山本経尚、
    渡辺太治、大川和成、土井 潔、夜久 均.
    中枢ネック高度屈曲に対するEndurant留置法とその問題点.
    一般演題:腹部大動脈・腸骨動脈瘤1(O-12).
    第53回日本脈管学会総会.
    2012年10月11日-13日;東京.
  • 32) 松代卓也、岡 克彦、神田圭一、坂井 修、渡辺太治、土肥正浩、山本経尚、川尻英長、大平 卓、
    大川和成、土井 潔、夜久 均.
    Hand-made stent graft migrationに対しre-TEVARを施工した2例.
    一般演題:胸部大動脈瘤(O-6).
    第53回日本脈管学会総会.
    2012年10月11日-13日;東京.
  • 33) 夜久 均.<座長>
    口演(成人心臓3):重症心不全.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 34)  夜久 均.<コメンテーター>
    非透析腎不全患者に対する冠血行再建戦略〜CREDO-Kyotoからの検証〜
    プレナリーセッション.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 35)  山岸正明.<座長>
    口演(先天性1):先天性1.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 36)  土井 潔、松代卓也、大平 卓、川尻英長、山本経尚、土肥正浩、渡辺太治、大川和成、夜久 均.
    グラフト中期開存成績に影響する因子の検討.
    ポスター(成人心臓8):冠動脈2.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 37) 宮崎隆子、山岸正明、八島正文、前田吉宣、谷口智史、神崎智仁、藤田周平、夜久 均.
    右室流出路再建術時の工夫:bulging sinus付きePTEE valveの改良に関する検討.
    ポスター(先天性3):先天性3.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 38) 坂井 修、岡 克彦、神田圭一、渡辺太治、土肥正浩、山本経尚、川尻英長、大平 卓、松代卓也、
    大川和成、土井 潔、夜久 均.
    TEVARにおけるデバイス挙上困難症例への対策.
    特別企画2:鏡視下手術、インターベンション手術中のアクシデントとその対策.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 39)  渡辺太治、神田圭一、山南将志、坂井 修、夜久 均、中山泰秀.
    バイオチューブ代用血管 −冠動脈バイパスグラフトとしての応用−.
    口演(成人心臓16):再生医療.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 40) 土肥正浩、土井 潔、松代卓也、川尻英長、山本経尚、渡辺太治、大川和成、夜久 均.
    器質性僧帽弁閉鎖不全症に対する弁形成術の至適手術時期の検討.
    口演(成人心臓2):僧帽弁形成.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 41) 山本経尚、原田義規、松代卓也、大平 卓、川尻英長、土肥正浩、渡辺太治、大川和成、坂井 修、
    岡 克彦、土井 潔、神田圭一、高松哲郎、夜久 均.
    ラマン散乱分光を用いた、新しい術中ヒト心筋組織イメージング法.
    口演(成人心臓6):その他.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 42) 谷口智史、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、神崎智仁、藤田周平、夜久 均.
    主要体肺動脈側副血行路を合併した単心室、肺動脈閉鎖症に対する一期的肺動脈統合化手術後Fontan到達例の長期遠隔成績.
    口演(先天性4):先天性4.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 43) 川尻英長、岡 克彦、坂井 修、神田圭一、松代卓也、大平 卓、山本経尚、土肥正浩、渡辺太治、
    大川和成、土井 潔、夜久 均.
    大動脈解離に対するステントグラフト治療の検討〜非解離病変に対する治療との比較〜.
    ポスター(成人心臓37):大動脈解離5.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 44)  神崎智仁、山岸正明、八島正文、宮崎隆子、前田吉宣、谷口智史、藤田周平、夜久 均.
    Half-turned truncal switch operationの中長期遠隔期成績およびその適応についての検討.
    口演(先天性1):先天性1.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 45)  山南将志、水野壮司、辻中貴大、渡辺太治、坂井 修、神田圭一、夜久 均、中山泰秀.
    自己体内で作製した結合組織膜(Bio-sheet)は修復材料としての自己心膜の代用になり得るか?.
    口演(成人心臓17):実験・その他.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 46)  武輪能明、中山泰秀、岸本祐一郎、荒川 衛、山南将志、住倉博仁、大沼健太郎、藤井 豊、
    松井悠一、神田圭一、夜久 均、田地川勉、大場謙吉、妙中義之、巽 英介.
    組織工学的に皮下で作成した自家組織大動脈弁(Biovalve)のTAVIを用いた治療の可能性.
    ポスター(成人心臓13):その他1.
    第65回日本胸部外科学会定期学術集会.
    2012年10月17日-20日;福岡.
  • 47)  夜久 均.<司会>
    Valvular:4)Surgery for ischemic mitral disease.
    JSHVD2012(第3回日本心臓弁膜症学会).
    2012年11月2日-3日;東京.
  • 48)  夜久 均.<Chair>
    Special Lecture.
    CCT 2012 Surgical.
    2012年11月3日-4日;神戸.
  • 49)  夜久 均.
    器質性僧帽弁逆流に対する形成術−Tailor Ring(SJM)の有用性−
    Luncheon Seminar:僧帽弁形成:この症例にこのリング.
    CCT 2012 Surgical.
    2012年11月3日-4日;神戸.
  • 50)  夜久 均.<Chair>
    Session 3:TAVI施設認定の在り方.
    CCT 2012 Surgical.
    2012年11月3日-4日;神戸.
  • 51)  五條理志、圓本剛司、松下 努、福本 淳、夜久 均.
    地域基幹病院におけるINTERMACS Profile1患者への左心バイパスの有用性.
    一般演題:補助循環1.
    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.
  • 52)  渡辺太治、神田圭一、山南将志、坂井 修、夜久 均、中山泰秀.
     バイオチューブを用いた冠動脈バイパス術−ブタでの予備的異種移植実験−.
    一般演題:人工血管・ステント1.
    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.
  • 53) 山南将志、渡辺太治、坂井 修、神田圭一、夜久 均、中山泰秀.
    バイオチューブの血液透析用シャント用代用血管への応用の可能性.
    一般演題:人工血管・ステント1.
    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.
  • 54) 山南将志、水野壮司、辻中貫大、神田圭一、中山泰秀.
    バイオシートの心房修復材への応用.
    ポスター:再生医療.
    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.
  • 55) 船山麻理菜、上地正実、松井悠一、水野壮司、藤原めぐみ、田地川勉、大場謙吉、山南将志、
    渡辺太治、神田圭一、夜久 均、中山泰秀.
    生体内組織形成術による自己組織ステントバルブの開発:ビーグル肺動脈への移植.
    一般演題:人工弁3.
    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.
  • 56) 武輪能明、中山泰秀、岸本祐一郎、荒川 衛、山南将志、住倉博仁、大沼健太郎、熱田祐一、
    藤井 豊、水野壮司、松井悠一、神田圭一、田地川勉、妙中義之、巽 英介.
    自己組織からなるTAVI用Stent付き心臓弁(Biovalve Stent)の開発:動物実験評価.
    一般演題:人工弁3.
    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.
  • 57) 中山泰秀、武輪能明、松井悠一、岸本祐一郎、荒川 衛、住倉博仁、大沼健太郎、山南将志、
    水野壮司、田地川 勉、神田圭一、巽 英介.
    バイオバルブ大動脈弁(Type VII)の開発.
    一般演題:人工弁3.
    第50回日本人工臓器学会大会.
    2012年11月22日-24日;福岡.
  • 58)  夜久 均.<講師>
    冠動脈外科技術講習会「in-situ動脈グラフトでOPCABを完遂する」:Premiumコース.
    第26回日本冠疾患学会学術集会.
    2012年12月13日-15日;東京.
  • 59) 大川和成、土井 潔、渡辺太治、土肥正浩、山本経尚、川尻英長、大平 卓、藤田周平、
    松代卓也、夜久 均.
    虚血性心筋症に対する外科治療成績の検討.
    一般演題01:優秀演題.
    第26回日本冠疾患学会学術集会.
    2012年12月13日-15日;東京.
  • 60) 大平 卓、土井 潔、大川和成、渡辺太治、土肥正浩、山本経尚、川尻英長、松代卓也、夜久 均.
    腎機能低下症例に対する冠動脈バイパス術の成績.
    一般演題13:CABG2.
    第26回日本冠疾患学会学術集会.
    2012年12月13日-15日;東京.
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